2013年01月15日

精神病の苦しみと信仰心の目覚め

私は統合失調症にかかってから、様々な苦しみに遭ってきました。

一年間寝たきりになって、歩けなくなったり。

心臓が止まって死ぬかもしれないと、医者にいわれたり。

酷い奴だと罵られたり。

いわれのない差別をうけたり。

この二十年間は、ろくなことがなかったのです。

しかしそれも、神が与えた試練だったのかと、いまは思われるのです。

私は苦しみの中で、しばしば神に祈りました。

自分の救いを求めたのです。

しかし現実が変ることはありませんでした。

でも、私は神を求め続けました。

いま私は病から癒されつつあります。

それは神の力によると感じます。

思うに私は信仰を試されたと思うのです。

これからは神の前で、恥じない生き方をしていきたいと考えています。

魂の救いを信じて。
posted by 21世紀中年 at 07:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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