2013年01月27日

心肺停止になった父が、なぜか奇跡的回復振り。インド哲学ってすごいですわ。

心肺停止になった父が、一週間で持ち直してきました。低かった血圧は正常値に戻り、むくんでいた顔はきれいなものになりました。

尿もかなり出ています。医者の話では脳内出血や脳梗塞もないようです。

さて、私がクリシュナ(根源の根源者で、宇宙の支配者である神の名前)に意識を向けて、父がどうなるかと尋ねてみた事は既に書きました。

この間の月曜日には、「今日父の目が開く」というお告げを受けて、そのとおりになったのでした。

その後もお告げを受けて、来週の月曜日、つまり明日、私の父が意識を取り戻すということなのです。

「そんなことは起きる訳がない」と私の理性は語っていましたが、今日の父の様子を見ていて、なるほどこれならお告げのとおりになっても、おかしくないと、今は考えています。

本当になったら、奇跡的でしょうが、なんだか自然すぎて、私は拍子抜けさえするのです。

結果は明日このブログで報告します。

それにしても、インド哲学をバール・クリシュナ・フミオさんから指導を受けてから、私の精神障害はどんどん良くなっているし、父は回復するし、理由はわかりませんが、事実そうなので、クリシュナすごいと思います。

でもね、私はスカイプでフミオさんと交信しているだけなのですな、これが。しかも無料で。

奇跡を強調して、信者を集めているわけではありませんから、誤解のなきように。



インド哲学に、興味を持たれ、学んでみたい方は、ぜひにそうすることをお勧めします。

以下、バール・クリシュナ・フミオさんのブログからの引用です。ご本人の許可を受けてます。


スカイプでバガヴァット・ギーターの無料指導を致します。
アドレス balkrishna75
我こそはと思う方は、お気軽にコールしてください。

覚者よ我を観よ 智者よ真理を聴け 勇者よ我と共に学べ
これからはインド哲学バガヴァット・ギーター の時代です。

バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。

私は宗教団体には一切入っておません。

全て独学でギーターを身につけました。

私の主義は人を集めず、布施を求めず、去る者は追わず

私はその人の、自主自立、独立自尊を尊重します。

人生の意義を知り、本当の人間としての幸せを掴んでください。

バール・クリシュナ・フミオ

ブログのURLhttp://ameblo.jp/balkrishna/
posted by 21世紀中年 at 20:07| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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